黄昏への道

不動産関連だけでなく、地元情報、科学、観光など幅広く投稿しています。

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パソコンと家

不動産取引に於けるIT化

以下に、不動産業界のIT化の進歩スピードをある視点から考えてみる。 電子書面が可能に 不動産取引に於いて、契約書等の原本が従来の紙媒体だけでなく、電子化された書類(電子書面)として扱えるようになった(詳細は、コチラを参照 […]
インボイス(請求書)

インボイス制度が始まる

最近、テレビ等でインボイス制度が始まることを耳にするようになった。「インボイス」自体は聞き慣れない言葉だが、請求書を意味していて、この制度は消費税を国に納める時に影響を与える制度である。 従って、消費者の場合はお店に消費 […]
鉛筆デッサンの画材セット

第5回個展(初めてのデッサン練習)

今回は鉛筆デッサンに特化した個展である。展示作品は7作品と、これまでで最も少ない作品数となった。 デッサンの勉強をしたことがない私にとって、この7作品を描くだけでも、技術的な基礎知識だけでなく、鉛筆の削り方・持ち方から始 […]
ボトル絵画のシュレッダー事件

第4回個展(静物画等)

水彩画を始めて、これまで初心者向けの動かない物を分類しながら描いてきた。師匠(柴崎春通)の動画には、他にも人物、動物や乗り物を描いたものがあり、この先それらを描いた後に風景画を描く練習をしたいと考えている(一通りの練習が […]
グレースケールの紫陽花

第3回個展(花・樹木編)

水彩画を描き始め1年を越えた。始めた頃はいつまで続くか不安もあったが、どうにか続いている。 前回の個展開催(野菜・果物編)後、花と樹木を描き始め、この7ヶ月で24作品を描いた。花・樹木編の完了を祝い、(私だけが)待ちに待 […]
VSCodeの画面とロゴ

VSCodeでRWD対応

最近、あるWebサイト※1(以下、「サイト」と言う。)を全面リニューアルした。サイトを制作するためのツールとしてテキストエディッターが必要であるが、昨今は高機能テキストエディッターが無料で入手できることを知っていたので、 […]
ルーブル美術館での展示

第2回個展(果物・野菜編)

コロナ禍に於いて昨年から水彩画を始めたことは以前投稿した。その時の処女作は「幼児の初めてのお絵描き」のようであったが、今もモチベーションを保ちつつ画伯を目指し描き続けている。 本投稿では、この6ヶ月である程度の作品が揃っ […]
かなとこ雲(積乱雲)の上空を浮遊する天野陽菜

「天気の子」の積乱雲

今年(2021年)の正月に、「天気の子」がテレビ放送された。話題の作品であったので、見逃さないように昨年末に録画設定し、正月明けに視聴した。画伯を目指している私に取ってリアルな美しい映像にも興味があったが、ここでは映し出 […]
債権の金槌と怯える男

保証契約の極度額(賃貸物件)

貸家など不動産を貸す場合、入居中に賃料未払い等のリスクがあるために、貸す条件として保証を付けて貰うことになる。 この時の保証は、家賃の未払い等の保証であり、保証の額は借主の支払い状況次第となる。つまり、賃貸物件の於ける保 […]